数秘術の運命数を計算
生年月日から、数秘術の運命数(ライフパスナンバー)を計算します。
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運命数の一覧
運命数の出し方
生年月日の数字をすべて1けたずつ足し、1けたになるまで足し続けます。途中で11・22・33になったときは、それ以上足さずに「マスターナンバー」とします。
例:1995年7月23日 → 1+9+9+5+7+2+3 = 36 → 3+6 = 9
流派によって、年・月・日をそれぞれ1けたにしてから足す方法もあり、マスターナンバーの出方が変わることがあります。このツールでは、すべての数字を1けたずつ足す方法を使っています。
誕生数とパーソナルイヤー
- 誕生数:生まれた日の数字を1けたにしたもの(23日なら 2+3=5)。生まれ持った個性を表すといわれます。
- パーソナルイヤー:今年の西暦と、自分の誕生月・誕生日を足して1けたにしたもの。1から9まで、9年で一回りする「その年のテーマ」を表すといわれます。
数秘術は占いの一つで、科学的な根拠があるものではありません。楽しみや、自分をふり返るきっかけとしてお使いください。