干支・星座・誕生石を調べる

生年月日から、干支・星座・誕生石などをまとめて調べます。

今年の干支の年男・年女

星座と誕生石の一覧

干支(えと)とは

ふだん「干支」というと、子(ね)・丑(うし)・寅(とら)…の十二支のことを指します。もともとは、甲(きのえ)・乙(きのと)…の十干と十二支を組み合わせた60通りの呼び方で、60年で一回りします。60歳の「還暦」は、生まれた年と同じ干支に戻ることからきています。

ふつうは1月1日で干支が変わるとして数えますが、占いなどでは立春(2月4日ごろ)で変わるとすることもあります。1月1日〜立春の前日に生まれた人は、占いでは前の年の干支になる場合があります。

誕生石について

日本の誕生石は、1958年に定められ、2021年に新しい石が追加されました。月によっては、いくつかの石が誕生石になっています。