グラフ作成(円グラフ・棒グラフ)
項目と数値を入れると、円グラフや棒グラフを作って画像で保存できます。
グラフの選び方
- 円グラフ・ドーナツグラフ:全体の中の割合(内訳)を表すのに向いています。項目は5〜7個くらいまでにし、小さい項目は「その他」にまとめると見やすくなります。
- 棒グラフ:数の大きさをくらべるのに向いています。月ごとの売上や点数など、順番のあるデータにも使えます。
- 横棒グラフ:項目名が長いときや、ランキングを見せたいときに向いています。「大きい順」にすると読みやすくなります。
入力のしかた
- 1行に1項目、「項目名, 数値」の形で入れます。カンマのかわりにタブ(Excelからのコピー)や空白でも区切れます。
- 数値の3けた区切りのカンマ(1,200)や「円」「人」などの単位は、自動で取りのぞきます。
作ったグラフの画像は、資料・プリント・ブログ・SNSなどに自由に使えます。