ストップウォッチ
ラップタイム付きのストップウォッチです。スペースキーでスタート・ストップできます。
00:00.00
使い方
- 「スタート」で計測を始め、「ストップ」で止めます。止めたあと「スタート」で続きから計れます。
- 計測中に「ラップ」を押すと、そこまでの区間タイム(ラップ)と、スタートからの合計タイム(スプリット)を記録します。
- 止めている間は、左のボタンが「リセット」になります。
- パソコンではスペースキーでスタート/ストップ、Lキーでラップ、Rキーでリセットできます。
ラップとスプリットのちがい
ラップタイムは1周(1区間)ごとにかかった時間、スプリットタイムはスタートからその地点までの合計の時間です。ランニングや水泳の練習では、ラップのばらつきを見るとペース配分がわかります。いちばん速いラップは緑、いちばん遅いラップは赤で表示します。
ほかのタブを開いていても計測は続きます。ページを閉じたり再読み込みしたりすると、記録は消えます。