ガチャ確率計算
当たる確率と引く回数から、当たる確率や必要な回数を計算します。
回
個以上
回数ごとの当たる確率
連続で当たる(外れる)確率
回
計算の方法
- 1回以上当たる確率 = 1 −(外れる確率)回数。確率1%を100回引いても、当たる確率は約63%です。「100回引けば必ず当たる」わけではありません。
- ちょうどk回当たる確率は二項分布で計算します:nCk × pk ×(1−p)n−k
- 平均で当たる回数 = 回数 × 確率。1%なら100回引いて平均1回です。
- 連続で当たる確率 = 確率連続の回数。
よくある勘違い
ガチャやくじは、前の結果に関係なく毎回同じ確率で当たります(独立した試行)。たくさん外れたからといって、次に当たりやすくなるわけではありません。天井(一定回数で必ずもらえる仕組み)がある場合は、天井の回数までにかかる金額も考えておきましょう。
このツールは、毎回の確率が同じで、引いたものが戻る(減らない)場合の計算です。箱の中の数が決まっているくじ(ボックスガチャ)とは計算が変わります。